ある日、ドSな死神とイケナイ契約を交わしました。【TLエロ漫画】1度きりで終わると思ったはずなのに

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同人「ある日、ドSな死神とイケナイ契約を交わしました。」最新結末まであらすじ(ネタバレ含む)感想と見どころを紹介。

あんみつ文庫が描く「ある日、ドSな死神とイケナイ契約を交わしました。」は、

「旦那さんの余命はあと1年です」

新婚だというのに残酷な宣告を受けてしまった新妻の「ほのか」。

それから半年後。
苦しんでる旦那を見ていた時、旦那のカラダから黒いモヤが出てくるのが見えたのでした。


旦那から出た黒いモヤは男に変身。

「だれ!近づかないで!」

恐怖で叫ぶと

「あんた、俺が見えるんだ」
「俺は死神だ」

「今夜その男の魂を喰いに来た」

旦那の寿命は今日で最期だと言うのです。


「正人さんを助けて!」

必死になってお願いすると

「生きてる人間と性的接触をするのが条件だ」

魂の代わりに精気を吸いたいと告げる死神。


(この人とエッチすれば正人さんは助かるかも)

死神の言うことを信じることはできないけど、
ほんの少しの期待を持って死神に抱かれる決意をするのだった・・・

というストーリー。

ある日、ドSな死神とイケナイ契約を交わしました。
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「ある日、ドSな死神とイケナイ契約を交わしました。」あらすじ

死神とセックスする。

という決意はしたものの、
なかなか踏ん切りがつかないほのか。

「これ以上待たせるなら旦那の命をつまみ食いしてもいいよな?」

死神に言われて

「やるわ」
「正人さんが助かるならやるわ!」

抱かれることを決意。

「それって人間の愛ってやつ?」
「泣けるね」

死神はベッドにほのかを押し倒し
愛撫をはじめていくのでした。

(正人さん以外に抱かれたくない)

という気持ちは強く残ってることもあって

「早く終わらせて!」

強気な態度をとるも、
アソコに指を入れられると気持ちよくなってしまうのです。


ザラザラした人間とは全然違う舌でアソコを舐めてくる死神。

(なんで気持ちよくなっちゃうの・・・)

感じてはいけない。と思ってるのにイキたくなってしまうのです。


なのに、
ほのかの反応を見て(イキたくなってる)と気づいた死神。

アソコを舐める舌の動きを止めたのです。


「どうして?」

イキそうなのに止められて聞いてみると

「イキたいならお願いするのが普通だろ?」

ドSな死神は強気な態度で聞いてきたのでした。


「い、いかせてください・・・」

そう言いながら恥ずかしそうにアソコを広げるほのか。

死神は舌を長く伸ばし、
アソコの奥まで舐めてきたのです。


舌使いが気持ちよくてイカされぐったりしてると

「じゃあ帰るわ」

人間の精気を吸って満足した死神。


(やっと終わった)
(これで正人さんは生きられる)

安心していたのに、

「また来たよ」
「1回で終わると思ってた?」

死神は再びやって来て
今度はアソコを舐めるだけでは終わらないのだった・・・

ある日、ドSな死神とイケナイ契約を交わしました。
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